高齢化社会と介護用ベッド(電動ベッド)について考える

特殊寝台 (介護用ベッド・電動ベッド)とは、介護が必要な方を助け、そして寝たきりを防止するための介護用具として開発され用いられる特殊寝台 を云います。
一般的には、福祉ベッド、介護用ベッド、電動ベッドなどと呼ばれています。

介護用として開発された電動ベッドですが、ジツは被介護者ばかりでなく健勝者が使っても、とても便利で使い勝手が良いベッドなんです。

わたしは胆のうの手術で、数日間入院した経験がありますが、その病院のベッドのリクライニングを使ったら、なんと便利なベッドと思ったことか!
家族と話をするときや本を読むときには非常に楽ちんで、こんなベッドが私も欲しいとさえ思ったものです。

介護を必要としない私でさえ使い勝手が良いと思った電動ベッドです。

本格的な介護用ベッドのように、いろいろな機能が満載でなくても、ただリクライニングするだけでも快適ですね。
おまけで、フット側が持ち上がる機能も付いていれば、足が疲れたときなんか非常に楽に寝ることができる!と感じた次第です。

ですから(介護用ベッド・電動ベッド)は、介護用と決めつけないで、健勝者だってどんどん使ったらよろしいんじゃないでしょうか?
いまではそんなに本格的でない電動ベッドも沢山売られていて、価格も本当にリーズナブルです。

ということでここでは、なぜ介護用ベッドがこんなにも開発され、また必要になったかを時代背景とともに見つめ、そして介護用ベッドの使い方や注意点などを検証してみたいと思います。

なお、ベッドに関しては、一番分かりやすい「電動ベッド}ということでお話を進めてまいります。

高齢者の定義

日本は今や高齢化社会に突入しています。

高齢者とは「 高齢 の人」の 総称 でありますが、 一般的に は「 65 歳以 上の人 」を指す 言葉 です。
ただし、高齢者の定義は 法令 や 制度 などによって まちまちであり、「 70歳 以上」を高齢者とする 場合 もあれば、「 75 歳以上」を高齢者として扱う 場合 もあります。
たしかにお年を召しても若々しい人もいれば、老けて見える方もいらっしゃる。個性があるのが当たり前なのかもしれません。

高齢化が進み「高齢者の数が増加する」ことは、同時に「介護が必要な高齢者の数が増加する」ことを意味します。

急カーブを描いて高齢化が進むわけ

第二次世界大戦直後の1947年(昭和22年)〜1949年(昭和24年)の第一次ベビーブームに生まれた方々が、団塊の世代と呼ばれていることはわたしたちも良く知るところです。
その時期には爆発的に人口が増えたわけですが、そのおかげで日本は高度成長を遂げ、GDPはアメリカに次いで世界第2位に上り詰め、東洋の奇跡とまで言われたものです。
団塊の世代こそが、戦後のニッポン経済をけん引してきたのは事実です。
そして今、団塊の世代の方々が一斉に社会の一線から退き、今度は福祉を受け取る側に回ったのです。
2025年以降は、その団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となり、我が国が超高齢化社会になる。これが巷間言われている2025年問題です。

そして今現在でも、高齢者が介護を受けたくても受けれない、いわば「介護難民」という形で社会問題になっているのです。

介護を必要とする方と介護をする方の比率が極端に崩れているからです。
しかし事態は待ってはくれません。

日一日と過ぎるたびに現実が重くのしかかります。

まして高齢者を抱えるお宅では待ったなしで避けて通れない道です。
いろいろ厳しい条件があっても引き受けなければならない問題なのです。

なぜなら人は、生き続ける限り誰もが歳を取り、ある人は介護を必要とするからです。
だから、介護は、現在は若い方にとってもやがては自分自身の問題になります。

高齢者を支えるには、施設に入居するとか、家族が見守るとかその世帯の条件によっていろいろです。
介護が必要になればなおさらです。

では、高齢化社会はなぜそんなに問題なのか?
それは少子化問題と深くつながっているからです。

進行する少子高齢化

崩れた終身雇用制

少子化が進んだ理由の一つとして、一番大きな要因は、まず団塊の世代が恩恵にあずかり継承してきた終身雇用制が無くなってしまったことが一番ではないでしょうか。
グローバル化、実力主義を正当化し、企業が変節してしまったのが大きな原因です。

それまでの企業は、労使ともども、家族、という考えが一般的だったのです。
ですから社員の家族までを含め考える。社員が結婚して家を持ち、やがて子供が生まれる。
その子供が学校を卒業するころまでは安心して働ける社会です。

経済をグローバル化して実力主義に替えなければ、日本は滅びると勘違いした政財界のリーダーたちの主流となったのです。
そんなことを云うと「会社がつぶれたらどうする?元も子もないじゃないか!」と決まっていい訳します。
しかしつぶれないように努力する。というのが労使の責任ですよ。

ともあれ、その時から社員は、掛け替えのない同志から、利益を生み出すための道具と貶められたのですね。
非正規なんて非人道的人な言葉が、今では大手を振ってまかり通る、そんないびつな社会は絶対異常なんです。
わたしには到底理解することは出来ません。

経済とは何ぞや?

全世界の政財界人がそれをはき違えています。

経済とは人間の身体に例えるなら血液です。
血液は心臓から出でて体中を回ります。
頭のてっぺんから足の指先まで一か所も滞り無く回ります。

もし指先の一か所でも停滞したら、壊死してしまうのです。

経済はそれと一緒です。
一か所に停滞してしまったら、壊死するところがいっぱい出てしまう。

だけど一握りの金の亡者たち(資本家や起業家)は、今でも競い合ってマネーゲームに精を出す。
その結果世界中に、一握りの金持ちと大勢の貧者が生まれた。
そのうち世界中で暴動がおこりますよ。

お金は必要以上になくても良いものです。

なぜなら、誰一人、お金をぶら下げて生まれたものはいないのですね。
誰一人、お金をあの世に持って帰ることなんかできないのです。

そんなものを持って帰れば、三途の川を渡れないと言います。
だから川底には、亡者どもが持って帰ったお金が沢山沈んでいるそうです。
えぇ、事実かどうかは定かではありません。が、誰もがいずれ帰るところです。そのうち分かる時が来るかもしれません。

お金は生かして使うべきものです。プールするものでは決してないのです。
お金がお金を生むマネーゲームは何の役にも立ちません。
きっと彼らは後悔するんじゃないのかな…死んだ後で。…

グローバル化がもたらしたもの

さて、終身雇用制をやめた企業人に戻ります。
グローバル化しなければ、日本の会社はやっていけない。と言ったのは嘘です。
その証拠に、企業の利益剰余金は右肩上がりに増え続けています。

このようなことを云うと、資産には様々な勘定科目があって剰余金の中身は「現金」「預金」の他に、「棚卸資産」「建物」「土地」「電話加入権」などなどで、すべてを自由に使えないとか言い訳します。
だけどその剰余金自体が、2006年に200兆円だったものが2019年には475兆円と2.37倍にもなっているのですね。
言い訳しちゃだめだよね。

誰が何と言おうと、このうちの何割かはもともと従業員が貰うべきものだったはずです。
非正規という非人道的処遇を押し付けて稼いだ後ろめたいお金です。

そして儲けた金は株式市場へ向かう。

コロナ過で経済は低迷してるはずなのに、何故株式だけが上がるのでしょうか?
だれも死んで持っていけないものになぜ血道をあげるのでしょうか?

お金は人々が幸せに暮らしていくために使うべきです。そう思いません?

企業が社員を顧みない時代になり、その結果、経済的に困窮して結婚できない世代が増えた。
そうなれば少子化が進むのは自明の理でしょう。

そして現在表面化している介護の問題へと暗転して続いているのです。

介護の問題点

  • 老老介護・認認介護問題(少子高齢化のなせるところ)
  • 介護難民問題(『介護が必要なのに、在宅、施設でも、介護サービスを受けられない高齢者』)
  • 高齢者の一人暮らし問題(長寿のよき面と少子化による弊害)
  • 高齢者に対する虐待問題(介護士の適性と薄給による人手不足)
  • 介護業界の人材不足問題(薄給できつく魅力的な職業ではない)
  • 2025年問題(「団塊の世代」が75歳を迎える2025年に「超高齢社会」に突入する)

上記の問題は長くなるのでここでは詳しく述べません。
ネットで調べればたくさん出ていますので、申し訳ございませんがそちらでご覧ください。

介護用ベッド(電動ベッド)考証

そしてここからが本題、自宅介護になった場合のベッドです。
介護を受ける方は寝てるときが多いわけですから、ベッドの機能は重要な論点です。

介護する側にとっても、介護される側にとっても、起き上がりや立ち上がりの動きを助ける補助付きベッドは重宝するでしょう。
介護ベッドはレンタルを利用する方も、購入する方もいらっしゃることでしょう。

さて介護用ベッドにはいろいろな機能がありタイプがあります。
介護を必要とする方の状態は個人によってまちまちなので、購入にしてもレンタルにしてもまずはケアマネジャーに相談をしてくださいね。

また、一般的に介護用ベッドの大半が電動ベッドです。
電動でないと扱いが結構きついですから電動が便利ですね。

また、購入は介護保険の対象外になることも頭に入れておきましょう。
介護用ベッドは介護保険の「福祉用具貸与」の対象です。
※原則要介護2以上で自分で体を起こせない人や、立ち上がれない人であれば、所得に応じて1割から3割負担でレンタルできます。

例えば購入の場合38万円だとしたら、リースでしたら月¥8.000~¥13.000くらいですから、保険を使えば月々¥800~¥1.300ということになります。

またさほど介護を必要としない方にも電動ベッドは使い勝手が良いです。
身体機能の衰えのため、動きづらくなった人の起き上がりや立ち上がりなどの動作を助けてくれるからです。
電動ベッドは、高齢者本人の動作だけでなく、介護者にとっては楽な姿勢で介護できるというメリットもあります。

メリット

介護用ベッド(電動ベッド)を利用すれば、リクライニング機能によって、使用者が一人で体勢を変えることが可能です。
さらに食事や読書などをするときには、座っても背中を支えてくれます。
膝方向の高さを変えられるベッドならば、膝をあげることで運動になり血流を促進します。
脚のむくみを解消できるでしょう。いろいろ使い勝手は良いですね。

ベッドの高さを調節できるものは、ベッドへの乗り降りや車椅子への移動が容易になり、体への負荷が和らげられます。

また介護用ベッドは、介護者にとってもメリットがあります。
介護者にとって、寝ている状態から起こす、ベッドから降りる、車椅子へ移動するという動きは、非常に大きな負担でしょう。
介護用ベッドを利用すれば、これらの負担を大きく軽減することができます。

本格的な介護となると、車いすからベッドへの移動など大変になってきます。
住居で段差があると移動がスムースにいかなくなります。
今では介護用品もいろいろあり、段差解消ステップや、スロープ、手すりなどもレンタルしてくれます。
経済問題を含めて、なんか困ったことがあれば、ケアマネージャーに相談されるとよいですね。

介護ベッドを使用する際の注意点は?

介護ベッドは電動であるがゆえに、注意して使用しなければ事故の危険性があります。
被介護者は健勝者では計り知れないほど、身体の自由度や筋力低下、思考力の低下が起きていますから要注意ですね。

事故で最も多いのが、ベッドのサイドレール(手すり)に体の一部を挟んだまま、誤操作をしてしまうということです。
サイドレールは本来はベッドからの落下やつかまるために存在するものです。
ですがその隙間部分に体の一部が入り込んでしまうと、大事故につながる可能性があります。

身体能力が衰えていたり、予測不能な行動をとったりする人が介護ベッドを利用するときは、こうした隙間に体の一部が挟まれないよう、よほど注意する必要があります。

誤操作の問題

自動車事故でもそうですが、誤操作は健勝者でも起こりえる動作です。
とくに高齢者になると、それが顕著に現れます。

サイドレールまわりで発生する事故の原因としては、誤操作によるものが大半です。
介護ベッドには、電力によって駆動するリクライニング機能や上下昇降機能が導入されています。
利用者の負担を軽減してくれるこれらの機能ですが、サイドレールの隙間に身体の一部を挟んだまま駆動させてしまうと、大ケガをするおそれがあります。
最悪の場合は、生命に関わる重大事故につながることもあるので、誤操作には十分注意してくださいね。
電動式はボタンを押せば稼働する仕組みなので、小さなお子様にも注意が必要です。

介護ベッドを安全に使うには

介護ベッドにおける事故の多くは、サイドレールの隙間を埋めることで防ぐことができます。
毛布やクッションを使用して、サイドレールの隙間を埋めてしまいましょう。
身体が入り込む隙間が無ければ事故は防げます。

また、誤操作をしてしまうおそれがある方が1人になる場合には、あらかじめ電源プラグを抜いておきましょう。
誤ってスイッチを押しても作動しないようにしておくと安心です。
介護ベッドを使用する方は、身体能力や認知能力の低さから、思わぬことが原因で事故を引き起こしてしまいます。
これでもか、という心構えで細心の注意を払って対策を講じましょう。

2021,電動ベッド・介護ベッド5選

  1. 棚・照明・コンセント・引出し収納付き電動ベッド
  2. シンプル電動ベッド
  3. 棚・照明・コンセント付き電動ベッド
  4. 2モーター電動リクライニングベッド
  5. ホテルデザイン電動リクライニングベッド

1.棚・照明・コンセント・引出し収納付き電動ベッド

 

電動ベッドの良いところは、背脚連動の昇降操作だけでなく、背と脚を別々に細かく調節できるリクライニング機能がついていることですね。
その時の気分や使い方に合わせた欲しい姿勢を実現することができるので、日常的に動作サポートをして欲しい方にオススメです。
もちろん介護用にももってこいの仕様です。

動作は細かな調節ができますが、手元のリモコンで簡単にできますのでご安心ください。
医療機器モーターを製造しているKAIDI社製静音モーターを使用で、夜中でも気兼ねなく動作できます。

リクライニング機能にとどまらず、ベッドを購入するうえで欲しいと思う機能がこのベッドには全て備わっています。
ベッド下にはフルスライドレール仕様の引き出し収納を設けており、リネン類や衣服の収納に便利です。
ヘッドボードには引き出し式の小物入れ、コンセント、照明が完備されています。

こちらの電動ベッドは、お年寄りにも見やすく扱いやすいリモコンと、もはさみこみやもぐりこみ防止機能など安全性にも配慮をした構造ですから安心です。
2本のサイドガードは6箇所のお好きな位置に設置可能、ベストポジションに設置できます。

2.シンプル電動ベッド

ゴテゴテしたデザインや、不要な機能はいらないという方にはこちらの電動ベッドはいかがでしょうか。
シンプルなデザインでありながら、電動モーターは1モーターと2モーターをリリース。
使いたい用途に合わせてお選びいただけます。

電動リクライニング機能は、ゆっくりと背中が持ち上がり、毎日の起き上がりとベッドに入る時などを優しくサポートしてくれます。
使われるご自身もご家族の方もどちらも心地よく過ごせるのでとてもおススメですよ。

また、ベッドの高さを4段階に調整も可能になっているので、使う方にと手のベストポジションに合わせて使うことができます。
寝心地にはかせないマットレスも、お好みに合わせて選んで頂けるので、快適な眠りを手に入れることができます。

介護用ばかりではなく、健勝者にとってもリクライニングできるベッドは、本読みやテレビを見るときなどとっても便利ですよ。
電動ベッドは、シニアライフを送っておられる方はもちろんですが、お若い方にも便利な機能付きベッドです。

3.棚・照明・コンセント付き電動ベッド

こちらの電動ベッドは、わたしたちになじみの深い木製のフレームを使用し、機能的な宮付きベッドです。
お部屋のインテリアにも馴染みやすく、華やかな印象になるので、気持ちも晴れやかになりますよね。

高齢の方にも使いやすい簡単で分かりやすいリモコンで、安全面も考慮した設定で安心してお使いいただけます。
多機能な宮付きベッドは、メガネや本などの必要な物を枕元に置けるので有意義なベッドライフが遅れます。

また夜中に起きたときなど、照明付きになっているので、すぐに明かりが点けれるのも便利です。

 

4.2モーター電動リクライニングベッド

フランスベッドの2モーター電動ベッドです。
デザイン性にも優れておりますので介護用としてだけではなく、ちょっと贅沢な寛ぎの時間を過ごせる商品となっております。

電動ベッドは今は、まだ介護が不要な健勝者にとってもものすごく便利に使えるベッドです。
リクライニング機能でリラックスしながら読書をしたり、テレビを見たり、あるいは本を読んだり、寝る前のひと時を有意義に過ごすことが出来ます。

ベッドうベッドの様々な機能は、将来足腰のサポートが必要になった時にもそのままご使用できます。
品質は日本製のモーターで病院での実績もあり、障害物を感知する自動停止機能付きですので安全面は万全、安心してお使いいただけます。

マットレスは電動ベッド専用となっていて、日本でのベッドの老舗フランスベッドの心遣いが伝わって参ります。
まず寝心地は高密度連続スプリングが体を支え、腰が沈まないので寝姿勢をしっかりサポートするホテル仕様。
通気性も良く、防ダニ抗菌・防臭加工付きですので衛生面もバッチリ。毎日快適にお使いいただけます。

5.ホテルデザイン電動リクライニングベッド

ベッドは専有面積は一番大きい家具です。なのでデザインがって疎かにはできませんよね。
こちらの電動ベッドは、高級ホテルのような贅沢空間を演出する、一枚板のヘッドボードデザインが印象的なシングルベッド。

あまり主張しすぎないデザインなのでどんなインテリアにもマッチするでしょう。
そんなデザインでありながら、電動のリクライニング機能までついた高品質な機能ベッドはですから、健勝者の方から、介護される方にも幅広くお使いただけます。

品質も一級品です。世界で最も厳しいといわれるドイツの安全品質基準をクリアしたモーターを採用。
基本的な3つの動きを背部70度、脚部35度までをリモコン一つで無段階に調節いただける優れもの。

眠るまでのひと時を、テレビを鑑賞したり、本を読んだり、パソコンを開いたり、有意義なベッドライフを堪能できる仕様です。
矢貼りと呼ばれる日本伝統の加工を施したヘッドボードは高級感漂う意匠で、際立つ美しさを醸す電動ベッドとなっています。

※その他の電動ベッドは、ショップ検索窓にて「電動ベッド」で検索してくださいませ。

まとめ

良質の介護用ベッドは、安全性が万全で耐久性が高く、リクライニング等の操作が簡単で、高さの設定も容易にできることがポイントです。
ベッドが適正であることは、介護を受ける方はもちろんですが、介護をする側にとってもメリットが大きいです。

電動ベッドは、在宅ケアの使用に最適なモデルです。
さらに、これらのベッドはわたしたちの家の中で使うわけですから、病院のベッドのように味気ないデザインではやや物足り無くなってきます。

わたしたちが提案する電動ベッドは、介護に必要な機能を供えながらも、より魅力的な外観や機能を提供します。
こういうベッドならば、どんな場所やシーンでも抵抗なく便利に使えて、至れり尽くせりの快適なベッドと云うことになります。


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