良い枕選びのための基本的な4つのステップ

ベッドでもお布団でも、寝るときは枕が必要です。
中には、枕なんか必要ない・・・という方もいらっしゃいますが、大概の方は枕を使います。
でもその枕が、その方に合っているかといえば、もっといい枕がないかな?どうにもしっくりこない。などと悩んじゃう方も多いのですね。

確かに合わない枕を使うと、翌朝首が痛かったり肩が凝ったり大変です。
枕の専門屋さんに聞くと「長生き三寸楽四寸」などといいます。

つまり高さがある枕はとても楽なように感じるけど、寿命を縮めるというわけです。
高い枕は、首に圧迫が加わり、血流が妨げられますし、神経にだって悪い影響があるような感じもします。

そういえば、昔の人の寿命は50年と言っていましたねぇ。
昔の人が使ってた箱枕って、結構高さがあるような感じもしないではありません。
は、冗談としても、毎日がすっきり目覚め、肩こりや首の痛さ、頭痛など皆無の快適な枕に出会いたいものです。

枕は、毎日毎晩、それも1日の3分の1~4分の1くらいは、一生付き合うもの。
長いお付き合いになる枕だからこそ、できるだけ自分に合った枕を選びたいものです。が、さていったいどのような枕が良いのか、と言われても皆目見当がつきませんよね。

私の場合ですが、今までに何度の枕遍歴を重ねたことか。
最初は適当に選んでいて無頓着でしたが、だんだん眠りに問題が生じてきますといろいろ考えてしまいます。
眠りが浅いのは、寝た気がしないのは、枕のせいかも?という具合です。

睡眠といえば、少年時代はそんなこと考えたことがありませんでした。
バタンキューで、あっという間に朝。寝相もひどいもので、寝た時と起きた時が反対、枕なんてしてない朝もあったりして。

それが社会に出て、だんだん歳を重ねると、快適快眠なんてどこにある?えぇ、毎日がすっきりしません。こういうのを不眠ストレスというんでしょうか?

よって,私の枕遍歴が始まったのでした。

そば殻枕、ウレタン枕、低反発枕、ビーズ、パイプ、フェザー枕、真ん中がへこんだ枕,小石詰まった枕・・・etc。

ウレタンを詰めた枕を自作したこともありました。
低反発枕は、頭がずんずん沈み込んでゆく感覚がとっても嫌ですぐあきらめました。
ヒノキの小さなキューブが入った枕は、なんでもヒノキから発する香りが、自律神経の副交感神経に作用し、脳内のα波の発生を促すとかいう能書きでしたが何の効果も感じられません。

それで仕方なく今では、妻が買い与えてくれた安物パイプ枕を使用しています。
そのままでは芸がないので、ヒノキキューブを混ぜて高さを変えて使っています。

それで満足しているかといえばそんなことはなく、最近、枕あさりでアマゾンを徘徊。
そこで見つけました!いつぞや使ってて結構よかった枕です。即ポチッ!

その枕は、【ロマンス小杉】の 滝水石枕 というものです。気になる方はアマゾンで検索してみてください。
丸い小石をチューブ状に詰めた面と、綿の面があり夏冬に使い分けられます。
夏は本当にひんやりしていて気持ち良く、その心地よさが忘れられません。冬はわた面でこれも温かくてよいです。

というのは私の嗜好なので、ほかの方に共通してるとは限らないでしょうね。
そういうわけで、今日は、より良い枕選びのための基本的な4っつのステップについて少しお話ししましょう。

■枕選びの基本は、大きく分けて4つ。

(1)枕の大きさ
(2)枕の素材
(3)枕の高さ
(4)枕のカタチ

この4つがそれぞれ自分の体型や寝姿勢に合ったものが理想です。
しかし、この4つ以外に、重要な要素は好みや感覚です。
夏場は涼しい枕が気持ち良いですし、反対に寒い冬場は温い触感の枕が好まれます。

硬さや柔らかさの好みも人によって違います。
わたしはフェザーや低反発のような頼りない感じは受け付けませんが、大好きな方も多いでしょう。
要は好みなんです!自分の好みや感覚が枕選びには最も重要な要素になります。

実際、同じ身長・体重・体型の方がいたとしても、合う枕は全く違ってきます。
寝返りや寝相だって各自ものすごく違いますから枕も使い方に合わせなくてはなりません。

step1 枕の「大きさ」を選びましょう。

枕の「大きさ」も体型やお好みによって様々です!
先にも申しました通り、寝相が悪い方は大きめの枕が合っています。
が、ここでは、一般的なサイズからそれぞれの用途に合わせた枕の大きさをご案内します。

■一般的サイズ
現在主流となっている枕の大きさは、縦40~45×60~65cm 位でしょうか。
それより1回り小さい35×55cmタイプもあります。昔のそば殻枕はもっと小さなものでした。
そして横長ダブルサイズの43×120cmは、お二人で寝ている方におすすめです。

標準的なサイズの良いところは、一般的に日本のお布団にもピッタリで、ヒトの肩幅と枕の横幅が同じになるサイズです。
標準的な枕の大きさは、市販されている枕カバーの種類も豊富で、コスパが良いのも可ですね。

それより一回り大きいのが、50×70cm位の枕は、ゆったりと余裕のあるサイズで、ホテルなどでもよく使われているサイズです。
ホテルで使ってみて良いと感じたなら、このサイズが合っているでしょう。
ゆったりワイドなサイズなので、包まれて眠れるような寝心地になります。

■ダブルサイズ2人用の枕
お二人でお休みの方が使うには、別々でも構わないのですが、一体感が生まれるので新婚さんには向いています。
当然おひとりで使っても問題がありません。横幅が長いので、頻繁に寝返りをする方には特にオススメです。
最近ではこのダブルサイズ用の枕が人気で、1人で使う方も増えているそうです。一般的な敷き布団で利用する場合は、両脇が布団からはみ出します。

■一回り小さい枕
標準的なサイズより一回り小さくなります。
昔の枕はこのサイズが主流でした。コンパクトなサイズで、お子さまや女性におすすめです。
コンパクトな枕は、ほかにベビーサイズの枕も販売されています。

 

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step2 枕の「素材」を選びましょう。

枕の中素材は、寝心地を左右する重要な要素です。
素材によって、硬めや柔らかめ、フィット感、香りのするもの、
通気性の良いものなど、寝心地にも大きく影響を与えます。
また素材によっては夏場と冬場の硬さが変わり、寝心地が変わります。

■わた状の人工繊維。
わたのような素材で、クッション性があり、枕やクッションの定番素材です。ふんわりとした感覚で、柔らかめの枕が好みの方におすすめです。
わたにも素材がいろいろありそれぞれ特徴があります。使っているうちにだんだん痩せてきて硬くなる傾向があります。

・コンフォロフトわた
ポリエステルわたの中でも最も上質な特殊加工された素材です。
従来のポリエステル素材より、更に通気性・クッション性に優れています。わたぼこりも出づらいです。

・粒わた
ポリエステルわたを粒状に加工した素材です。
従来のポリエステル素材より反発性が少なく、ふんわり柔らかいのが特徴です。
ふわふわと柔らかく、ボリューム感もあります。またクッション性に優れ、軽量・安価な素材として重宝されています。
が、使用しているうちに、弾力性が失われ、ボリューム感がなくなってきます。またホコリなども溜まりやすい素材です。

わた素材のものは、水洗いできるものとできないものがあります。
水洗いできるものは、1ヶ月に1回程度お洗濯すると気持ちよくお使いただけます。

寿命は1年~3年程度です。買い替えの目安はヘタってきた時です。 しかし僅かづつのへたりなので、なかなか気づけないことが多いです。
ボリューム感がなくなることにより、枕の高さが低くなってきてしまうので、定期的に買い換えたほうが寝心地にはよいでしょう。

■羽根(フェザー)
羽根枕は贅沢なフェザーピローで上質な寝心地が得られます。
が、しっかり感に薄いため、フワフワして安定感がない印象もありその感覚を好まない方も多いです。

羽根素材は、水鳥の羽根を採取して、洗浄・消臭を施した天然素材です。
羽毛布団は同じ羽毛でも、ダウンの量が多いのに対して、枕はフェザーが大部分です。
独特のふんわり感、高級感があります。ふんわり柔らかい寝心地です。

通気性も良く、吸湿・保温・発散性に優れているので、冬は温かく、夏は涼しいという天然素材ならではの利点があります。
ふんわり柔らかな独特な寝心地で人気です。

安価なものは、羽根素材独特の臭いがあります。
また、羽根に軸があるため、枕の中から素材がでてきてチクチクすることがあります。
ですから、小さなお子様のご使用はあまりオススメしません。

水洗いは不可です。 普段は風通しのよいところで陰干しをするとよいです。
干す際は、軽く枕を叩いてホコリを落とすか、または掃除機でホコリを吸い取ります。

寿命は1年~3年程度。買い替えの目安は、羽根が出てきてしまった時です。
使用してしていくにつれ、弾力性・ボリューム感がなくなってしまいます。
ボリューム感がなくなることにより、枕の高さが低くなってきてしまいます。
また、羽根には軸があるため、枕の袋から突き抜けてしまうことが結構あるので注意が必要です。

■クラッシュラテックス/スノー/ウレタン系
マシュマロのような柔らかさと復元力が特徴。
弾力性と高反発性を兼ね備えたナチュラルラテックス素材と、シンセティックラバー(合成ゴム)を粉砕した素材で、
その素材を握ると、ギュッと小さくまとまり、そしてゆっくりと元の大きさに復元するマシュマロのようにユニークな素材です。

弾力性と高反発性のあるナチュラルラテックス素材を円柱状に細かく粉砕することにより、
しっかりと首もとを支える弾力性を保ちながら、ふんわり柔らかな感触を実現しています。独特のフィット感があります。

粉砕加工をしているため、素材1つ1つの形状が不規則になったり、また一部不純物が混入しています。
購入当初は、ラテックス特有のゴムのような臭いがあります。
臭いに敏感な方はご使用を避けて下さい。長年使用するにつれ、素材のボリューム感が失われて、ヘタってきます。
また温度によって復元力や硬さが違ってくるので安定感にかけるのが欠点です。

水洗い不可なので 普段は風通しのよいところで陰干しをしてください。素材が片寄った場合、優しくほぐしながら、全体に広げてください。

寿命は2年~3年程度。買い替えの目安は、ヘタってきた時です。
長年使用するにつれ、素材のボリューム感が失われて、ヘタってきます。ボリューム感がなくなってきたら買い換え時期です。

■ビーズ
ビーズ枕は、頭に優しくフィットする安眠枕として人気があります。
超極小の発砲ビーズ素材。発泡スチロールを小さく粒にしたような素材です。
独特の触り心地で、クッションや癒し系グッズでも幅広く使われています。

なんと言っても、独特の触り心地。ビーズが不思議な感触を生み出します。また、超極小なため柔軟に変形します。

一部改良されたものもありますが、熱がこもりやすい素材です。
流動性があることにより、安定感がないと感じる方もいます。

水洗いはできるものと出来ないものがあります。 普段は風通しのよいところで陰干しをするとよいでしょう。
寿命は1年~5年程度。買い替えの目安は、ビーズを覆っている生地が伸びて形を形成できなくなった時、また、ビーズがつぶれた時などです。
ビーズ自体の寿命より、それを保護するカバーや生地の寿命が早く来てしまう場合が多くあります。
柔軟性・流動性に優れた素材であるため、生地への負担が増えるからです。ビーズ自体は、寿命が来たからといって、使い心地が悪くなるということはありません。

■コルマ・ミニボール
中素材の出し入れで高さ調整が可能です。
コルマ素材は、中が空洞になった直径1cm程度のプラスチックボールに、2つの大きな穴が空いた形状の素材です。

中が空洞で穴が空いているので、空気の通りがよく通気性に優れています。
また素材の一つ一つが球状になっているので、比較的柔軟性・クッション性があり、素材の流動性もあります。

素材がゴロゴロと動く音が出てしまいます。サイズや形状によっては底づき感があります。価格は比較的高めです。
水洗いが可能です。天日干し。(直射日光OK) 水洗いが可能な素材なので、できるだけ頻繁に水洗いをしましょう。
素材自体の耐久性も強いので安心です。

寿命は3年~5年程度。買い替えの目安は、素材の丸い形がつぶれた時です。
球状のため、クッション性に優れていますが、復元力がなくなり、徐々に丸いカタチが保てなくなります。
1つ1つの球のカタチが崩れ、ボリューム感がなくなってきたら買い換え時期です。

■そばがら
むかしは、まくらの定番だった枕です。
そばがらは、そばの実の殻を乾燥させた素材で、日本で古くから枕の素材として愛用されています。
ズッシリと重量感があり、硬めの枕素材として分類されます。

通気性や吸湿性に優れ、寝ている間の余分な熱を外に逃がし、汗などの余分な水分を吸収してくれます。
また、価格も比較的安価でボリューム感もあります。根強い人気があり、定番の素材です。

使用しているうちに、そばがらがつぶれて粉が出ることがあります。
また天然のそばがら素材の場合は、夏場、天日干しをせずに湿気の高いところで長時間保管すると、虫がわくことがあります。
アレルギー、ぜん息の方にはおすすめできません。また寝返り時にはそば殻がこすれる音が発生します。

水洗い不可。天日干し。(直射日光OK) 水洗いができませんので、できるだけ毎日、天日干しをしましょう。
ムシが付きやすい素材ですが、天日干しをすることにより撃退できます。干す際は、枕を叩かないでください。
叩くとそばがらが割れて粉が出てきてしまいます。
寿命は6ヶ月~1年程度。買い替えの目安は、そばの粉が出てきてしまった時です。
使用するにつれ、そば殻が割れ、そばの粉が出てきます。そばの粉がでるとムシが付きやすくなるだけでなく、鼻炎やぜんそくの原因になることがあるので注が必要です。

■パイプ
パイプ枕はもっちりとしたやわらかさと適度な反発力があります。

ストローを細かく切ったような形状の素材です。
大きさや硬さなどたくさんの種類があるのも特徴です。

通気性が抜群で、虫の心配もなく耐久性にも優れ、水洗いもできる為、いつでも清潔です。
また、素材の寿命も長く、ヘタれづらい素材です。

大きくて硬めのパイプはごつごつした感じがあります。
寝返り時にザワザワとした音がすることがあります。
柔らかめの枕がお好みの方にはオススメできません。また、重いです。

水洗い可。天日干し。(直射日光OK) 水洗いが可能な素材なので、できるだけ頻繁に水洗いをしましょう。
素材自体の耐久性も強いので安心です。

寿命は3年~5年程度。買い替えの目安は、パイプを覆っている生地が切れてしまった時、パイプがつぶれた時などです。
パイプ素材の寿命は非常に長く、水洗いもできるため、長く清潔に使えます。使用しているうちにパイプがつぶれボリューム感がなくなってきたら買い換え時期です。

step3「枕の高さ」を決める。

枕を選ぶときに、高さはとても重要です。
先に申しました通り「長生き三寸楽四寸」と言われています。
枕が高すぎると、首が無理な形に曲がり、肩こりや首筋の痛みの原因になります。高すぎるとほんとに寿命に響きそうです。

また寝起きの頭痛を引き起こすこともあります。さらには女性には大敵の首のシワが増える!と言う方もいます。
逆に枕が低すぎると、頭に血が上り、寝付きが悪くなったり、さらには熟睡の妨げになることもあります。

では枕の高さを選ぶ基準があるのでしょうか?
その辺を少しひも解いてみましょう。

■性別による傾向
一般的に男性は高め、女性は低めを好む傾向があるようです。
男性の場合2~5cm(使用時)、女性の場合1~3cm(使用時)程度と言われています。
これは、体格的に女性の方が比較的首の深さが浅いためのようです。
実感覚より結構低いですよね。う~~ん。長生き3寸といえば9cmなんですけど・・・仕様時にはへこんでもっと低くなりますね。

■使い慣れた枕による傾向
経験的に、今まで硬め素材が入った枕を長年使用していた方の場合は高め、柔らかめ素材が入った枕を長年使用していた方は低めを好む傾向があるといわれています。
つまり慣れですね。使い慣れた高さが良いのは説得力があります。

■体型による傾向
がっちり体型の方は高め、細め体型の方は低めを好む傾向があるようです。
また運動をする習慣がある方の場合は、背骨のS字カーブがしっかりしていることが多いため、高めの枕を好む傾向にあります。
結局は好みや感覚が大事ということでしょうね。

なお、枕の高さを重要視される方は、枕の中素材の出し入れ可能な『高さ調整機能付き』まくらをオススメします。
枕の中素材の出し入れにより、お好みの高さに調整することが可能だからです。 わたしはこのタイプを絶対おすすめです。
自分好みの高さを探り当て快適な睡眠をお楽しみください。

step4 枕の「カタチ」を選びましょう。

枕と言ってもその形状・カタチは様々です。
昔からある一般的な形状の他にもいくつか種類があるので、自分にあったタイプをみつけましょう。
形にはその形の持つ意味〈機能)もあるので参考にしてください。

■一般的なカタチ
素材をそのまま袋に詰め込んだタイプで、中心部ほどボリュームがあります。 ほとんどの枕はこのカタチです。

■中央部分がくぼんだカタチ
くぼみの部分に頭がすっぽりとおさまるので、安定感があります。
通販などで一番ポピュラーな形ですが、へこみ部分に頭がはまり込み仰向けではよいのですが、横向きが合わないとか違和感もあります。

■自分で高さ調整が出来る枕。(ピローまくらなど}

■一般的なカタチの横長タイプ
ダブルサイズのベッドや布団でも利用できます。
基本的には2人用ですが、ゆったりとした1人用としても使えるサイズです。

■U字型で丸みを帯びたカタチ
首もとの部分のボリュームが抑えられているので、首への負担を最小限に抑えています。
主に低反発枕に多く見られるカタチです。また肩の隙間が塞がるので寒いときは良いかもしれません。

さて、枕選びで重要な4つのステップ
(1)枕の大きさ、(2)枕の素材、(3)枕の高さ、(4)枕のカタチ
について簡単にお話してきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?

よりよい枕をゲットして、快適快眠を貪りたいですよね。

まとめ

☆枕が合わないと、肩こり、頭痛などの原因となる。
☆「長生き三寸楽四寸」ということわざがある。
☆なかなか合う枕には出会えない。
☆枕は硬さや高さのほかに好き嫌いの要素が大切。
☆高さが変えられる枕がおすすめ。

枕は本当にお好みです。良い枕に出会うためには
いろいろ使ってみて、感覚で選ぶことしかないのかもしれません。


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